エイジングによる老人性色素斑

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ここでは、老人性色素斑というシミの種類について解説し、その対策法や治療法まで解説します。

エイジングによるシミにお悩みの方は、参考にしてみてください。


老人性色素斑とは

老人性色素斑とういうのは、日光色素斑とも言われ、紫外線に当たることによってあらわれます。

若年のうちは、紫外線を浴びても皮膚にシミができることはありませんが、30代を過ぎると皮膚の老化によってメラニン色素が蓄積して皮膚表面にシミとなって見られるようになってきます。

60代を過ぎると、どんな人にも日光に当たる腕や顔などに老人性色素斑ができます。

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老人性色素班の経過

はじめはごく薄い茶色をしています。

その後は、徐々に濃くなり目立つようになってきます。

また、何年かしてシミが盛り上がってイボのように盛り上がることがあります。

これを、脂漏性角化症と呼びます。


老人性色素斑のシミの対処法

ごく薄い状態であれば、美白化粧品やケミカルピーリングなどが有効です。

濃くなってしまった老人性色素斑は、美白化粧品やピーリングでは完全に消すことはできません。

しかし、濃くなってしまった老人性色素斑は、レーザー治療によって取ることができます。

老人性色素班は、病気ではないのでケアしなくても問題はありませんが、気になるようであれば皮膚科を受診されてケアすることをお薦めします。


シミ対策の化粧品を使ってみました

シミに悩んでいる方に大人気になっている商品があると聞いてトライアルキットを申し込んでみました。

この商品は「b.glen(ビーグレン)」と言うのですが、教えてgooなどでも「顔色全体が明るくなってきた感じがする。」などかなり評判が良いので気になっていました。

実際のものはまぁまぁ高いのですが、トライアルが1,890円ということでトライアルを申し込んでみたところ確かにお肌の調子が良くなっています。

気になっていた老人性色素斑も少し改善している感じがあるので、継続して使ってみたいと本気で考えています。

人によって効果に違いがあると思いますが、私的にはb.glen(ビーグレン)は結構オススメになりそうです。


b.glenのキャンペーンでもらえる化粧水をレポート


こんな箱でビーグレンのスキンローションが届きました♪
さっぱりタイプとしっとりタイプの2種類。


箱から出してみると、こんな感じ。b.glenのサイトで見るよりも、意外とゴージャス感があります(笑)

洗顔後に早速使ってみました。

 
プッシュ式で手に取ってみると、さっぱりタイプは液体状、しっとりタイプはこーんなジェルっぽい状態で出てきます。

使ってみた私の感想は以下のとおり

・するするーっととにかく肌にしみこむのが早い。今使ってる化粧水と比べると格段の早さ(笑)最高レベルでしょう。(コレは独自の浸透技術を使ってるため)

・保湿力あり。さっぱりタイプだけでも十分潤う。しっとりタイプと2度つけするとさらにもっちりほっぺがふっくらした感じ。

・贅沢な美容成分がたくさん。EGF、コラーゲン、ヒアルロン酸、ビタミンC誘導体。これらの成分がただ入ってるだけでなく、きっちり浸透させてくれるのがこの会社のすごさ。


■b.glenが人気の理由

ネット上の口コミだけで人気を集めてきたビーグレン。元々は、個人輸入というカタチで始まったそう。とにかく、お客さんのお肌の悩みを解決するというコンセプトでとにかく効果の出る成分(最先端のものもどんどん使ってるイマドキなかなかない会社)を入れて開発しているサイエンスコスメなのです。

リピーター率も他社に比べてかなり高いです。サイトはちょっと地味?(笑)ですが、効果は抜群。この効果+浸透技術は試す価値あり。

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